多忙な毎日で夜は頭が機能しないので、10時がダメでも11時にはぐっすりと……▼
眠りたいですが、なかなかそうもいきません。子どもたちが成長するにつれ、試験勉強中だったり、テレビと宿題の関係に奮闘しながら遅くなったりと、彼らの生活リズムが変化してきているからです。何日かに一度は、こどもに「ごめん、お母さん、先に眠る」と言って、ベッドに倒れ込むこともありますが、基本は彼らの様子を見たり、促したりしながらの夜の時間。夏場に向かって、再度、彼らの生活リズムも整えていかないといけませんね。規則正しい(=時刻の定まった)食生活と睡眠は、健康・健全の源ですものね。