今年2回目の時間管理講座「基礎編」をお話ししました。今回も、国内外から250名ほどのお申し込み、ありがとうございました!
アクションプランナーという手帳は、日本で初めて(多分世界初)の私の発明品です。「バーチカル、30分刻み、A5版、土日あり」で、人生を、自分の時間を可視化する、ということです。今は、随分と似たものが他社から出ていますが、でもやっぱり違う。いつかその違いも話したいのですが、それ以上に、手帳は手帳なので、「どう考えるか」「自分をどう動かすか」という「術=artであり、哲学であり、発想法」が何より重要です。
講座では、自分の行動をどう選んでいくかを教えています。基礎編は、その基礎の基礎ですが。。。
フィードバックをいただいたので、いろいろなコメント、一部ですが、ご紹介します!
「久しぶりの参加でしたが、自分が主体的になっていないことに気付かされました」
「年の始まりである1月に佐々木さんから直接お話をお聞きできたのでパワーをいただき、しっかり受け取りました」
「充実した時間でした」
「毎回新たな気づきがあり大変満足しました。時間管理というか、時間を生かすことは奥が深い。けれど生き方が定まると自由自在!?という感じを受けました。ありがとうございました」
「昨年は途中で病気判明、手術・入院・通院があり、自分の楽しみな予定を先々まで入れられない日々を過ごしました。でも、健診の予約、夏の旅行、音楽ライブ of の予定は病気前にActionPlannerで予約済でした。そのおかげで早い段階で病気判明し、病気療養中は予約済の予定を避け、またはそこまでには退院できるように…と前向きに乗り越えました。もう治療もおわりましたので、今年はめいっぱい楽しい予定も先々まで予約します」
「今日は佐々木さんのパワーもいただき、さらに楽しい年になりそうです」
「今日も佐々木さんから元気をいただけました」
「1月7日も受講しましたが、それでも今日もまた新たな気づきがありました。たくさんの気づきがありましたが、それらを置いておいて、一番印象的だったのは、質疑応答の時に子育て中の話になり、佐々木さんが土日を白紙しにしていたとお話しされ、『それが私の喜び』とおっしゃって、微笑まれましたね。私の子供はすでに手を離れましたが、子育て中は大変でしたがやりがいもたくさんありました。それでも子供がいなかったらもっと仕事にまい進できるのにと思わなかったと言ったらうそになります。子育て真っただ中にアクションプランナーに出会えたらと思わずにはいられませんでした。アクションプランナーを使って子育てと仕事をしていたら、笑顔で仕事も子育てもできたのだろうなと思いました」
「他人との約束を手帳に書く際、家又は職場を出る時と戻った時に『出る』『戻り』と書いていたのですが、出るの1つ前の行と戻りの1つ後の行に別の用件を書く際、ジャマだなと思っていたのですが、それは書かなくて良いんだと気づきました。明日からはスッキリなります」
「今年、定年を機に子供の頃の夢を実現するべく仕事と勉強の両立、大変ですが、きちんと手帳に書いて実現したいです」
「・ただ空き時間を埋めるのではなく、自分自身がいつやれば一番成果が上がるのかまで考えて予定を入れるという発想が新しかったです
・スケジュールづくり・計画づくりが大好きなのに、できずにがっかりすることの繰り返し人生だったので、いいかげん自己受容して、いかにもその時はできそうに思えるキラキラした計画を立てるのはやめます
・時間管理=意欲管理、その通りだと思いました。どうやったらなるべく長い時間自分を楽しい氣持ち・幸せにさせるのか?『これができたらこれやってもいいよ』というご褒美法は、自分には効果がないし、だったら楽しいことは先にやってしまおうと考えるので、セルフモチベートのパターン(まず10個でしたね)を考えるのが宿題です」
「自分をプロデュースするという考え方はあったが、そのためにどう時間を使おう、という意識はこれまでなかった。ご機嫌(シアワセ)な自分でいるために、自分メンテナンスの時間を計画的に取ることの重要性を考えさせられました。空白の時間を予約する、という考え方も取り入れたいです」
「月に何回か朝5時起きしないと出かける時間に間に合わない日があり、前日の過ごし方を工夫しているのですがそれでも寝不足で出かけることになってしまい悩んでいました。今日のお話を聞いているうちに気付いたのは、出来る行動ではなく目標の行動だったことです。出かけて充実した時間を過ごして楽しむために私が実現可能な行動にするということ。一事が万事、頑張りたい時こそ湧いてくるやる気に任せず気を付けようと思います」
「今日は『選択することは訓練』という言葉が響きました。哲学的に深いという言葉もありましたが、『すぐに選択すること』が大切なメソッドの一つだと思うので、今後講座の中でもう少し極意を説明してもらえると嬉しいです」
「自分の顔をいつも見て笑顔でいること、それは周囲へのリスペクトだという視点は大きな気付きでした。スマイルを心がけます」
「�ー�分時間の捻出が難しい、家族や子供と過ごす時間帯の考え方で、なんでもOKな白紙の予約という言葉に、そうとらえていいんだと心が軽くなりました。とてもいい考え方だなと思いました。自分の時間が取れないと、子供といて楽しいはずなのに、あとで自分のことができなかったとネガティブにとらえてしまうこともありました。捉え方を変えることができました。�△�おりさんが銃で撃たれたことがあることも衝撃でしたが、お母さんも突き抜けていてさすがだなと感心しつつ、爆笑してしまいました。見習います」
「自身のマインドセットのありよう次第で自身の人生がプロデュースできる、その最強の伴侶がアクションプランナーだと感じております。これからも『かをりメソッド』で幸せな自分をプロデュースしていきます」
「かをりさんの手帳を使い始めて行動が変わりました。すぐに決めるは、今後も課題ですがやっていきたいです。ありがとうございました」
「なんとなく理解していたことを、具体的に行動できるようになってきました。迷いがなくなるとスッキリして、なんでもできるような前向きな気持ちになりました」
「アクションプランナーを使い続けて、年々充実感がアップしています」
「鏡のお話(以前も伺っていましたが)を伺って、周りの方々にとって『なんだかほっとする』存在であれるよう、見た目(から発する雰囲気)にももっと気を配ろう!と思いました」
「今回の一番は、鏡を置いて常に見るでしょうか。本当に無意識の時やマスクをしている時は口角が下がっています。佐々木さんのように笑顔で頑張りたいと思います」
「自分の心持ち次第なのだとつくつく感じました。佐々木さんのお話を伺うと、目の前がパーッと明るく開けるような感覚になります。佐々木さんは、いつも明るく朗らかで、美しくて素敵です。元気を頂きます。今、風邪が長引いていまして、これからの事を考え、メロンリペアを試してみたいと思います」
「毎年同時期に参加していますが、内容が少しずつ違っているのが、かおりさんの人生観が変わっているようで面白いです。今年なら『朝目覚められてハッピー』などです」
「『空いているから入れる』ではない。時間管理は、『意欲』管理。自分を幸せにするために対応能力を高め続けます。これから、自分との約束を守っていこうと思います」
「見積もりの重要性が学びでした。現実的な視点より理想的な時間とタイミングで予約していたため、できそうにない約束を自分で設定していたと気づきました」
「自分が元気でいる重要さ、幸せを感じる訓練、選ぶことの大切さを再認識しました」
「うまくいかないことを人のせいにしない、何をしていても幸せねと思えること。講座から、また、皆さんからの質問タイムから、自分自身を主体的に動かしていくための考え方を学ばせていただいた気がします」
「それと、自分が元気になる10のこと、シチュエーション別に考えます。それがあればうまくいかないときも、やりたくないことをやらないといけないことも乗り越えられる気がしました」
「何回か受講していますが、毎回ahaがあります。ありがとうございます」
「時間管理は意欲管理の話がとても大きな学びになりました。なんとなくの気分に流されず、気分、元気を自分で作っていくことを意識します」
「アクションプランナーを使ってほぼ20年ほどになります。佐々木さんの著書に感銘を受け、使い始めました。今は20代になった息子3人の育児と公立高校教諭の仕事、介護などチャレンジもありました。今仕事も家庭も満足できる状態にあるのも アクションプランナーと併走した人生だったからこそと思っています」
「もうすぐ61才の今、少し思うところあり、今日参加させていただきました。定年退職は62才。あと1年です。60才を過ぎてすぐ仕事も責任も変わってないのに、規則で給料が70%になり、定年後65才まで再雇用として働いても給料は50%になることがわかっています。給料のためだけに働いているわけじゃないと思ってきたけれど、他のことを考えてみようと思った次第です。その結果やはり再雇用でと思うなら、それでもいいけど、初めて自分の進路について考えることになりました。長々と書いてしまいました。長年のファンですが、直接メッセージを送るのは初めてです。今日はありがとうございました」
「有意義な時間をいただき、ありがとうございました。『意欲管理』という言葉がとても印象的でした。アクションプランナーを使い始めて10年。その年ごとに向き合い方が違いますが、あらためて使い方を意識しなおそうと思えたことと、自分の取り組み方の課題が明確になったことに、爽やかな気持ちです。佐々木さんの人としての在り方に、あらためて感銘を受けました。自分がめざしたい人間像がまたひとつクリアになった気がします。ありがとうございます」
「来年度から人生次のステージに進みます。アクションプランナーを使ってさらに進んでいこうと思います」
「元気管理の大切さを感じた。自分が幸せでいられる状態を自分で作り出すことが大切」
「長時間もずっとお話されてて、佐々木さんのエネルギーはすごいと思いました。大変お疲れさまでした。アクションプランナーを使い始めて3年目ですが、先のことを予約する習慣はほぼできてますが、自分が落ち込んだ時の起き上がり方がまだ不十分です。なので10個書き出していつでも見れるようにします。高齢者のサポートのため昨年3月にパートの仕事をやめました。貴重な時間を無駄にはしたくないので手帳に自分の予約をどんどん書くように心掛けてます。手帳のおかげでコンサートの予約やランチの予定を入れるることでワクワク感を味わえてほんとに幸せです。これからも自分を予約して前向きに人生を楽しんでいきます。今日はありがとうございました。毎週のサポートメールも励みになってます。いつもありがとうございます」
「基礎編3回目くらいの参加です。スッキリ見えるよう簡単に自分が分かる書き方をすること、バッファーを持たせる書き方が参考になりました。意識していきたいと思います」
「自分を幸せにする、自分の人生をプロデュースする、意欲を高め意図を持って動き、人生の選択をするという基本をいつも心の中に置いておきたいと思いました」
「フリーランスで外で仕事がある日はアクションプランナーを使って時間がうまく使えていますが、自宅で自由に時間が使える日は枠を決めると『やらなくちゃいけない』気になって苦ししく感じていました。参加者の方の質問に『完璧主義にならなくていい。この時間の使い方では自分は動けないという学びになればいい』という回答を聞いて、自分も完璧主義になりがちなんだなと思いました。いろいろ書き込んで、これはできたけどこれは無理だったなあ、これはとてもよかったななど自分を知る道具・実験の場としてアクションプランナーをめいっぱい使いたいと思いました。他の参加者さんがされる質問から多くの学びがあります」
「前にも同じようなことを質問したことがあったことで、しかも、くだらない質問だと思っていたことにかをりさんがよい質問だと言って一生懸命答えてくださって感激しました。また、かをりさんが銃撃を受けた時のお母様の話は毎回、笑ってしまいます」
「毎回佐々木先生から、元気をもらっています」
「内容も少しずつ変えてあっていつも新鮮な気持ちで、受講出来ています。自分が『幸せだと感じている人』の側になり、創造性300%の人になりたいです」
「アクションプランナーを使い始めて2年目に入りました。時間管理は自身の意欲を管理することで、自分を幸せにする対応能力と仰ってくださった表現が刺さりました。全ては自分が決めると言うことの手前に、振り返れば、どこかネガティブな要素もある、やらなければいけないと自分が課している予約をしていたと氣づきました。考え方だと改めて強く感じました。やらなければいけないから、やれたらワクワクしない?と自分が意欲的にチャレンジしたいか?まずそこから考えた予約にシフトしていきます」
「早速、今日から変えていきます」
「佐々木かをりさん始め、講座を運営してくださるスタッフの皆さん、いつも有難うございます。講座参加は良い習慣になり、参加者の方々も含めて皆さま善友です」
「何の為に、佐々木かをりの時間術、APを使うのか。まずは自分が幸せを『感じられ』るため。そして、人に貢献していくため。ここをはき違えると、ガチガチに自分を縛る術になってしまうと思い、とても大事だなと思いました。目的と手段が逆になってしまう…」
「いちいち幸せを感じる。いちいち感謝する。『今』に全集中する。本当に大事だと思います。また、自分のプロデューサーとして、自分というタレントを最大に活躍させる、ということは、自分の時間を可視化することで、自分を俯瞰する、ということなのかなと思いました」
「どうしても見開き1か月手帳型に慣れており、仕事のシフト調整など、どうしたらよいのか。PROJECT AT A GLANCEの使い方も疑問だったので、直接質問できて、スッキリしました」
「サポートメール第6号で、佐々木さんのいうことを全てやってみました、手帳もアクションプランナー1冊にして、全て言われる通りに。という方が、年収がすべてではないけれども、5倍になった、という方の体験談を読み、自己流ではなく、まずは素直にそのままやってみたいと思います」
「意欲のでる素敵な時間をありがとうございました。実践編も早速申し込みました!(鏡の前で、ニコー)」
「自分をご機嫌に保ち稼働率を上げていくことの大切さを痛感しました。多くの方がこのような思想を身につけて、幸せに満ちた世界が築けると良いと思います。講座に参加する人たちはある程度意欲的な人が多いと思いますので、ネガティブな考えに陥りがちな方たちにも声が届くようになることを祈っています」
「仕事もプライベートも充実させて自分が納得できる人生を送る極意のようなものをいつも学んでいる気がします。ありがとうございます」
「前回(7日)の基礎編のことで恐縮ですが、佐々木さんのお話がきっかけでラジオ英語講座を聞く時間が増えたことを報告させてください。質問コーナーで、Audibleで小説を細切れでお聞きになっているというお話がありました。その後、ふと、15分のラジオ講座もフルではなく細切れで聞けばいいんじゃないかと思いつきました。それまでは、15分間とるために、聞くタイミングが限られてしまい、聞くのは1日1回程度でした。しかし、細切れで聞くことを始めると、なんと1日に2回、3回と聞けるようになりました(15分×2回、3回です)。質問する皆さんにも、真摯に楽しく回答される佐々木さんにも感謝しています。ありがとうございます」
「毎年受講しておりますが、今年もたくさん学ばせて頂きました。佐々木先生のように元気に過ごして、自分を幸せにして、社会に貢献していきたいと思います。貴重な講座をどうもありがとうございました」
「昨年の12月から使い始めたばかりです。手帳に仕事のタスクを書き込んでいるのですが、1日のところにたくさん羅列しているだけになっているため、退勤時に見返して『これだけしかできなかった』とがっかりしていました。これからはタスクを時間で区切って確実にできるものだけを1日の予定として書き込み、『決めた分はできた!』と喜べるようになろうと思いました」
「基礎編ではあるが、根本・基本が理解できているかはとても重要で、大切なことは繰り返し話してくださったので」
「内容がわかりやすく、開発者としての佐々木かおりさんの思いや意図が明確に伝わった」
「基礎編には何度か参加していますが、響くところが違ったりして新たな気づきがあったり、思い出して記憶が定着したり、有意義な時間でした」
「1/7に続いての受講でしたが、改めて気付く事も多く大変充実した時間となりました。迷う時間は少なく、決めたら楽しめる自分に整える癖を身に付けます!手帳の線を丁寧に引くことも、自分の時間を大切に使う感覚に繋がるという点も大納得です。聴きながら頷くことが前回より多かったと感じています。また、今日は初めて質問しました。英会話のキーセンテンスを上の空欄に書くことを、佐々木さんに良いと思うと言って頂き、スッキリ自信になりました」
「前回、理解しきれないところが理解できた」
「毎年1度は基礎編を受けていますが、毎回学びがあります。年の初めに、自分が幸せになるようプロデュースしていく、という佐々木さんの哲学を復習できて本当に良かったと思います」
「時間管理=意欲管理 ということをしっかり頭に刻んで、今年も前に進んでいきたいと思います。素敵な2時間をありがとうございました」
「今回も新たな気づきがありました。前回も前々回も聞いていても聞こえていなかったことがるので、いつも新鮮です。また、カレンダーの質問にも明快にお答えいただけて、気づけていなかったことが理解できて、すっきりしました」
「モチベーションという言葉は使わない、人のせいにしないという言葉がとても心に残りました」
「迷う時間をなくす、という言葉を受け、やりたかったかったことを全て予約できました」
「今回も新たな学びが沢山ありました。アクションプランナーに書く時つい、あわててなぐり書きになることがあるのですが、自分の時間を雑に扱っている事だと気づかせていただきました。とても充実した2時間でした。ありがとうございました」
「毎回新たな学び・気づきがあります」
「毎回新鮮に気づきがあるので」
「佐々木さんのお言葉が一つ一つ響き、前回参加した時と自分の状況が変わっている事を実感しました。他の参加者の方々の質問と回答が聞けるのも良いです」
「数えきれないほど基礎編を受けていますが、毎回必ず『刺さる言葉』があります」
「充実した内容で即実践しようと思えた内容でした」
「うまうまくいかず落ち込んでいたので、リセットするために参加しました」
「お話を聞き、前向きに考えられるようになりました」
「何回か参加させていただいていますが、『まっさらな気持ちで』という言葉にはっとさせられました。聞き方が変わると自分の中に入ってくる情報も変わるなと感じさせられました」
「また、予定が空いているから入れるのではなく、いつやると最高の成果が出せるのか、それをプロデュースするのだということが改めて心に響きました。多分、やっているつもりでできていなかったように思います」
「それから、書き方ですが、漢字ではなくひらがなで書くということはやっていませんでした。私はひらがなよりカタカナかなぁと思ったりしましたが、いずれにしてもすっきり見える書き方を見つけたいと思いました」
「一月を振り返り、二月以降の力をつけたかったから」
「何度聞いても、発見があり、理解が深まります」
「佐々木かをりさんの思考やお人柄、人生の在り方など、直接触れお聞きすることができたため」
「基本に戻って確認することができました。有難うございます。最後まで聞けなかったのが残念でした」
「久しぶりに参加しました。過去のメモを見返しながら、今の自分を振り返ることができました」
「前に基礎編を受講しましたが内容を忘れていたので、やはり繰り返し聞く、何度も心に刻むことは大事ですね」
「久しぶりに基礎編を受けて、基本の考え方を再確認できました」
「不思議なんですが、何度も聞いているのにやっぱり新しい発見があります」
「この講座には何度も参加していますが、新たな学びや感動があったからです。もしかすると、以前も同じところで気づきを得たり感動したりしていたのかもしれませんが、毎回初めて聞くような感覚だったり、理解が深まったと感じたりします。あと、今回初めて『自分を幸せにすることは?』の質問であてていただいて、また以前お会いしたことを覚えてくださっていて感激でした」
「楽しかったです」
「手帳の使い方だけではなく、時間管理の考え方についてもお話がありワクワクしました」
「使い始めて新しいと思われる方々の質問へね回答が、自分で出来ているかどうかの確認にもなり学びになった」
「毎回、新しい気付きがあります」
「ZOOM越しですが、生で直接お話聞けて、直接質問できて、良かったです。TVで観客なしで録画された講座を見ていたこともあるのですが、(○○大学です)それだと出演される方も棒読みで、寝てしまいました。生の双方向性、ライブ感がいいなとおもいました」
「直接質問ができて、うまく手帳が使えていないモヤモヤを解消できたこと。的確なアドバイスをいただいてHappy になれたこと」
「空白があるからうめていくのではなく、自分の体調やその日の状況から余裕のあるHappy な予定を書くこと。空白という予定があっていいことなどがわかりました」
「イライラせずにhappyな自分をもっとプロデュースしていきます。ありがとうございました」
「手帳の活用方法に加え、幸せに生きるためのエッセンスを沢山お話しくださり、人生をより良いものにプロデュースする意識が高まる講座だったため」
「毎回新たな気づきがあり、佐々木さんから元気をいただけるから」
「大切なことを再確認できました。いつのまにか自己流になっていた部分があったので、改善します」
「お話の内容だけでなく、佐々木さんのお声と表情からも元気をいただきました」
「自分を幸せにするための対応能力を高めよう!など、人生を歩んでいく上でとても大切な事を教えて頂いたため」
「内容も少しずつ変えてあっていつも新鮮な気持ちで、受講出来ています。自分が『幸せだと感じている人』の側になり、創造性300%の人になりたいです」
「アクションプランナーを使い始めて2年目に入りました。時間管理は自身の意欲を管理することで、自分を幸せにする対応能力と仰ってくださった表現が刺さりました。全ては自分が決めると言うことの手前に、振り返れば、どこかネガティブな要素もある、やらなければいけないと自分が課している予約をしていたと氣づきました。考え方だと改めて強く感じました。やらなければいけないから、やれたらワクワクしない?と自分が意欲的にチャレンジしたいか?まずそこから考えた予約にシフトしていきます」
「早速、今日から変えていきます」
「何の為に、佐々木かをりの時間術、APを使うのか。まずは自分が幸せを『感じられ』るため。そして、人に貢献していくため。ここをはき違えると、ガチガチに自分を縛る術になってしまうと思い、とても大事だなと思いました。目的と手段が逆になってしまう…」
「いちいち幸せを感じる。いちいち感謝する」
「『今』に全集中する」
「本当に大事だと思います」
「また、自分のプロデューサーとして、自分というタレントを最大に活躍させる、ということは、自分の時間を可視化することで、自分を俯瞰する、ということなのかなと思いました」
「まず、すぐやる、ということで、自分を元気にする方法を10個書き出し、このPCの前に鏡をおいて、ニコーっとして、(口角を上げると脳が幸せだと感じる、錯覚する?というのは有名な話かと思います)見開き1か月ごとの手帳はやめて、AP1冊にまとめています」
「どうしても見開き1か月手帳型に慣れており、仕事のシフト調整など、どうしたらよいのか、PROJECT AT A GLANCEの使い方も疑問だったので、直接質問できて、スッキリしました」
アクションプランナーという手帳は、日本で初めて(多分世界初)の私の発明品です。「バーチカル、30分刻み、A5版、土日あり」で、人生を、自分の時間を可視化する、ということです。今は、随分と似たものが他社から出ていますが、でもやっぱり違う。いつかその違いも話したいのですが、それ以上に、手帳は手帳なので、「どう考えるか」「自分をどう動かすか」という「術=artであり、哲学であり、発想法」が何より重要です。
講座では、自分の行動をどう選んでいくかを教えています。基礎編は、その基礎の基礎ですが。。。
フィードバックをいただいたので、いろいろなコメント、一部ですが、ご紹介します!
「久しぶりの参加でしたが、自分が主体的になっていないことに気付かされました」
「年の始まりである1月に佐々木さんから直接お話をお聞きできたのでパワーをいただき、しっかり受け取りました」
「充実した時間でした」
「毎回新たな気づきがあり大変満足しました。時間管理というか、時間を生かすことは奥が深い。けれど生き方が定まると自由自在!?という感じを受けました。ありがとうございました」
「昨年は途中で病気判明、手術・入院・通院があり、自分の楽しみな予定を先々まで入れられない日々を過ごしました。でも、健診の予約、夏の旅行、音楽ライブ of の予定は病気前にActionPlannerで予約済でした。そのおかげで早い段階で病気判明し、病気療養中は予約済の予定を避け、またはそこまでには退院できるように…と前向きに乗り越えました。もう治療もおわりましたので、今年はめいっぱい楽しい予定も先々まで予約します」
「今日は佐々木さんのパワーもいただき、さらに楽しい年になりそうです」
「今日も佐々木さんから元気をいただけました」
「1月7日も受講しましたが、それでも今日もまた新たな気づきがありました。たくさんの気づきがありましたが、それらを置いておいて、一番印象的だったのは、質疑応答の時に子育て中の話になり、佐々木さんが土日を白紙しにしていたとお話しされ、『それが私の喜び』とおっしゃって、微笑まれましたね。私の子供はすでに手を離れましたが、子育て中は大変でしたがやりがいもたくさんありました。それでも子供がいなかったらもっと仕事にまい進できるのにと思わなかったと言ったらうそになります。子育て真っただ中にアクションプランナーに出会えたらと思わずにはいられませんでした。アクションプランナーを使って子育てと仕事をしていたら、笑顔で仕事も子育てもできたのだろうなと思いました」
「他人との約束を手帳に書く際、家又は職場を出る時と戻った時に『出る』『戻り』と書いていたのですが、出るの1つ前の行と戻りの1つ後の行に別の用件を書く際、ジャマだなと思っていたのですが、それは書かなくて良いんだと気づきました。明日からはスッキリなります」
「今年、定年を機に子供の頃の夢を実現するべく仕事と勉強の両立、大変ですが、きちんと手帳に書いて実現したいです」
「・ただ空き時間を埋めるのではなく、自分自身がいつやれば一番成果が上がるのかまで考えて予定を入れるという発想が新しかったです
・スケジュールづくり・計画づくりが大好きなのに、できずにがっかりすることの繰り返し人生だったので、いいかげん自己受容して、いかにもその時はできそうに思えるキラキラした計画を立てるのはやめます
・時間管理=意欲管理、その通りだと思いました。どうやったらなるべく長い時間自分を楽しい氣持ち・幸せにさせるのか?『これができたらこれやってもいいよ』というご褒美法は、自分には効果がないし、だったら楽しいことは先にやってしまおうと考えるので、セルフモチベートのパターン(まず10個でしたね)を考えるのが宿題です」
「自分をプロデュースするという考え方はあったが、そのためにどう時間を使おう、という意識はこれまでなかった。ご機嫌(シアワセ)な自分でいるために、自分メンテナンスの時間を計画的に取ることの重要性を考えさせられました。空白の時間を予約する、という考え方も取り入れたいです」
「月に何回か朝5時起きしないと出かける時間に間に合わない日があり、前日の過ごし方を工夫しているのですがそれでも寝不足で出かけることになってしまい悩んでいました。今日のお話を聞いているうちに気付いたのは、出来る行動ではなく目標の行動だったことです。出かけて充実した時間を過ごして楽しむために私が実現可能な行動にするということ。一事が万事、頑張りたい時こそ湧いてくるやる気に任せず気を付けようと思います」
「今日は『選択することは訓練』という言葉が響きました。哲学的に深いという言葉もありましたが、『すぐに選択すること』が大切なメソッドの一つだと思うので、今後講座の中でもう少し極意を説明してもらえると嬉しいです」
「自分の顔をいつも見て笑顔でいること、それは周囲へのリスペクトだという視点は大きな気付きでした。スマイルを心がけます」
「�ー�分時間の捻出が難しい、家族や子供と過ごす時間帯の考え方で、なんでもOKな白紙の予約という言葉に、そうとらえていいんだと心が軽くなりました。とてもいい考え方だなと思いました。自分の時間が取れないと、子供といて楽しいはずなのに、あとで自分のことができなかったとネガティブにとらえてしまうこともありました。捉え方を変えることができました。�△�おりさんが銃で撃たれたことがあることも衝撃でしたが、お母さんも突き抜けていてさすがだなと感心しつつ、爆笑してしまいました。見習います」
「自身のマインドセットのありよう次第で自身の人生がプロデュースできる、その最強の伴侶がアクションプランナーだと感じております。これからも『かをりメソッド』で幸せな自分をプロデュースしていきます」
「かをりさんの手帳を使い始めて行動が変わりました。すぐに決めるは、今後も課題ですがやっていきたいです。ありがとうございました」
「なんとなく理解していたことを、具体的に行動できるようになってきました。迷いがなくなるとスッキリして、なんでもできるような前向きな気持ちになりました」
「アクションプランナーを使い続けて、年々充実感がアップしています」
「鏡のお話(以前も伺っていましたが)を伺って、周りの方々にとって『なんだかほっとする』存在であれるよう、見た目(から発する雰囲気)にももっと気を配ろう!と思いました」
「今回の一番は、鏡を置いて常に見るでしょうか。本当に無意識の時やマスクをしている時は口角が下がっています。佐々木さんのように笑顔で頑張りたいと思います」
「自分の心持ち次第なのだとつくつく感じました。佐々木さんのお話を伺うと、目の前がパーッと明るく開けるような感覚になります。佐々木さんは、いつも明るく朗らかで、美しくて素敵です。元気を頂きます。今、風邪が長引いていまして、これからの事を考え、メロンリペアを試してみたいと思います」
「毎年同時期に参加していますが、内容が少しずつ違っているのが、かおりさんの人生観が変わっているようで面白いです。今年なら『朝目覚められてハッピー』などです」
「『空いているから入れる』ではない。時間管理は、『意欲』管理。自分を幸せにするために対応能力を高め続けます。これから、自分との約束を守っていこうと思います」
「見積もりの重要性が学びでした。現実的な視点より理想的な時間とタイミングで予約していたため、できそうにない約束を自分で設定していたと気づきました」
「自分が元気でいる重要さ、幸せを感じる訓練、選ぶことの大切さを再認識しました」
「うまくいかないことを人のせいにしない、何をしていても幸せねと思えること。講座から、また、皆さんからの質問タイムから、自分自身を主体的に動かしていくための考え方を学ばせていただいた気がします」
「それと、自分が元気になる10のこと、シチュエーション別に考えます。それがあればうまくいかないときも、やりたくないことをやらないといけないことも乗り越えられる気がしました」
「何回か受講していますが、毎回ahaがあります。ありがとうございます」
「時間管理は意欲管理の話がとても大きな学びになりました。なんとなくの気分に流されず、気分、元気を自分で作っていくことを意識します」
「アクションプランナーを使ってほぼ20年ほどになります。佐々木さんの著書に感銘を受け、使い始めました。今は20代になった息子3人の育児と公立高校教諭の仕事、介護などチャレンジもありました。今仕事も家庭も満足できる状態にあるのも アクションプランナーと併走した人生だったからこそと思っています」
「もうすぐ61才の今、少し思うところあり、今日参加させていただきました。定年退職は62才。あと1年です。60才を過ぎてすぐ仕事も責任も変わってないのに、規則で給料が70%になり、定年後65才まで再雇用として働いても給料は50%になることがわかっています。給料のためだけに働いているわけじゃないと思ってきたけれど、他のことを考えてみようと思った次第です。その結果やはり再雇用でと思うなら、それでもいいけど、初めて自分の進路について考えることになりました。長々と書いてしまいました。長年のファンですが、直接メッセージを送るのは初めてです。今日はありがとうございました」
「有意義な時間をいただき、ありがとうございました。『意欲管理』という言葉がとても印象的でした。アクションプランナーを使い始めて10年。その年ごとに向き合い方が違いますが、あらためて使い方を意識しなおそうと思えたことと、自分の取り組み方の課題が明確になったことに、爽やかな気持ちです。佐々木さんの人としての在り方に、あらためて感銘を受けました。自分がめざしたい人間像がまたひとつクリアになった気がします。ありがとうございます」
「来年度から人生次のステージに進みます。アクションプランナーを使ってさらに進んでいこうと思います」
「元気管理の大切さを感じた。自分が幸せでいられる状態を自分で作り出すことが大切」
「長時間もずっとお話されてて、佐々木さんのエネルギーはすごいと思いました。大変お疲れさまでした。アクションプランナーを使い始めて3年目ですが、先のことを予約する習慣はほぼできてますが、自分が落ち込んだ時の起き上がり方がまだ不十分です。なので10個書き出していつでも見れるようにします。高齢者のサポートのため昨年3月にパートの仕事をやめました。貴重な時間を無駄にはしたくないので手帳に自分の予約をどんどん書くように心掛けてます。手帳のおかげでコンサートの予約やランチの予定を入れるることでワクワク感を味わえてほんとに幸せです。これからも自分を予約して前向きに人生を楽しんでいきます。今日はありがとうございました。毎週のサポートメールも励みになってます。いつもありがとうございます」
「基礎編3回目くらいの参加です。スッキリ見えるよう簡単に自分が分かる書き方をすること、バッファーを持たせる書き方が参考になりました。意識していきたいと思います」
「自分を幸せにする、自分の人生をプロデュースする、意欲を高め意図を持って動き、人生の選択をするという基本をいつも心の中に置いておきたいと思いました」
「フリーランスで外で仕事がある日はアクションプランナーを使って時間がうまく使えていますが、自宅で自由に時間が使える日は枠を決めると『やらなくちゃいけない』気になって苦ししく感じていました。参加者の方の質問に『完璧主義にならなくていい。この時間の使い方では自分は動けないという学びになればいい』という回答を聞いて、自分も完璧主義になりがちなんだなと思いました。いろいろ書き込んで、これはできたけどこれは無理だったなあ、これはとてもよかったななど自分を知る道具・実験の場としてアクションプランナーをめいっぱい使いたいと思いました。他の参加者さんがされる質問から多くの学びがあります」
「前にも同じようなことを質問したことがあったことで、しかも、くだらない質問だと思っていたことにかをりさんがよい質問だと言って一生懸命答えてくださって感激しました。また、かをりさんが銃撃を受けた時のお母様の話は毎回、笑ってしまいます」
「毎回佐々木先生から、元気をもらっています」
「内容も少しずつ変えてあっていつも新鮮な気持ちで、受講出来ています。自分が『幸せだと感じている人』の側になり、創造性300%の人になりたいです」
「アクションプランナーを使い始めて2年目に入りました。時間管理は自身の意欲を管理することで、自分を幸せにする対応能力と仰ってくださった表現が刺さりました。全ては自分が決めると言うことの手前に、振り返れば、どこかネガティブな要素もある、やらなければいけないと自分が課している予約をしていたと氣づきました。考え方だと改めて強く感じました。やらなければいけないから、やれたらワクワクしない?と自分が意欲的にチャレンジしたいか?まずそこから考えた予約にシフトしていきます」
「早速、今日から変えていきます」
「佐々木かをりさん始め、講座を運営してくださるスタッフの皆さん、いつも有難うございます。講座参加は良い習慣になり、参加者の方々も含めて皆さま善友です」
「何の為に、佐々木かをりの時間術、APを使うのか。まずは自分が幸せを『感じられ』るため。そして、人に貢献していくため。ここをはき違えると、ガチガチに自分を縛る術になってしまうと思い、とても大事だなと思いました。目的と手段が逆になってしまう…」
「いちいち幸せを感じる。いちいち感謝する。『今』に全集中する。本当に大事だと思います。また、自分のプロデューサーとして、自分というタレントを最大に活躍させる、ということは、自分の時間を可視化することで、自分を俯瞰する、ということなのかなと思いました」
「どうしても見開き1か月手帳型に慣れており、仕事のシフト調整など、どうしたらよいのか。PROJECT AT A GLANCEの使い方も疑問だったので、直接質問できて、スッキリしました」
「サポートメール第6号で、佐々木さんのいうことを全てやってみました、手帳もアクションプランナー1冊にして、全て言われる通りに。という方が、年収がすべてではないけれども、5倍になった、という方の体験談を読み、自己流ではなく、まずは素直にそのままやってみたいと思います」
「意欲のでる素敵な時間をありがとうございました。実践編も早速申し込みました!(鏡の前で、ニコー)」
「自分をご機嫌に保ち稼働率を上げていくことの大切さを痛感しました。多くの方がこのような思想を身につけて、幸せに満ちた世界が築けると良いと思います。講座に参加する人たちはある程度意欲的な人が多いと思いますので、ネガティブな考えに陥りがちな方たちにも声が届くようになることを祈っています」
「仕事もプライベートも充実させて自分が納得できる人生を送る極意のようなものをいつも学んでいる気がします。ありがとうございます」
「前回(7日)の基礎編のことで恐縮ですが、佐々木さんのお話がきっかけでラジオ英語講座を聞く時間が増えたことを報告させてください。質問コーナーで、Audibleで小説を細切れでお聞きになっているというお話がありました。その後、ふと、15分のラジオ講座もフルではなく細切れで聞けばいいんじゃないかと思いつきました。それまでは、15分間とるために、聞くタイミングが限られてしまい、聞くのは1日1回程度でした。しかし、細切れで聞くことを始めると、なんと1日に2回、3回と聞けるようになりました(15分×2回、3回です)。質問する皆さんにも、真摯に楽しく回答される佐々木さんにも感謝しています。ありがとうございます」
「毎年受講しておりますが、今年もたくさん学ばせて頂きました。佐々木先生のように元気に過ごして、自分を幸せにして、社会に貢献していきたいと思います。貴重な講座をどうもありがとうございました」
「昨年の12月から使い始めたばかりです。手帳に仕事のタスクを書き込んでいるのですが、1日のところにたくさん羅列しているだけになっているため、退勤時に見返して『これだけしかできなかった』とがっかりしていました。これからはタスクを時間で区切って確実にできるものだけを1日の予定として書き込み、『決めた分はできた!』と喜べるようになろうと思いました」
「基礎編ではあるが、根本・基本が理解できているかはとても重要で、大切なことは繰り返し話してくださったので」
「内容がわかりやすく、開発者としての佐々木かおりさんの思いや意図が明確に伝わった」
「基礎編には何度か参加していますが、響くところが違ったりして新たな気づきがあったり、思い出して記憶が定着したり、有意義な時間でした」
「1/7に続いての受講でしたが、改めて気付く事も多く大変充実した時間となりました。迷う時間は少なく、決めたら楽しめる自分に整える癖を身に付けます!手帳の線を丁寧に引くことも、自分の時間を大切に使う感覚に繋がるという点も大納得です。聴きながら頷くことが前回より多かったと感じています。また、今日は初めて質問しました。英会話のキーセンテンスを上の空欄に書くことを、佐々木さんに良いと思うと言って頂き、スッキリ自信になりました」
「前回、理解しきれないところが理解できた」
「毎年1度は基礎編を受けていますが、毎回学びがあります。年の初めに、自分が幸せになるようプロデュースしていく、という佐々木さんの哲学を復習できて本当に良かったと思います」
「時間管理=意欲管理 ということをしっかり頭に刻んで、今年も前に進んでいきたいと思います。素敵な2時間をありがとうございました」
「今回も新たな気づきがありました。前回も前々回も聞いていても聞こえていなかったことがるので、いつも新鮮です。また、カレンダーの質問にも明快にお答えいただけて、気づけていなかったことが理解できて、すっきりしました」
「モチベーションという言葉は使わない、人のせいにしないという言葉がとても心に残りました」
「迷う時間をなくす、という言葉を受け、やりたかったかったことを全て予約できました」
「今回も新たな学びが沢山ありました。アクションプランナーに書く時つい、あわててなぐり書きになることがあるのですが、自分の時間を雑に扱っている事だと気づかせていただきました。とても充実した2時間でした。ありがとうございました」
「毎回新たな学び・気づきがあります」
「毎回新鮮に気づきがあるので」
「佐々木さんのお言葉が一つ一つ響き、前回参加した時と自分の状況が変わっている事を実感しました。他の参加者の方々の質問と回答が聞けるのも良いです」
「数えきれないほど基礎編を受けていますが、毎回必ず『刺さる言葉』があります」
「充実した内容で即実践しようと思えた内容でした」
「うまうまくいかず落ち込んでいたので、リセットするために参加しました」
「お話を聞き、前向きに考えられるようになりました」
「何回か参加させていただいていますが、『まっさらな気持ちで』という言葉にはっとさせられました。聞き方が変わると自分の中に入ってくる情報も変わるなと感じさせられました」
「また、予定が空いているから入れるのではなく、いつやると最高の成果が出せるのか、それをプロデュースするのだということが改めて心に響きました。多分、やっているつもりでできていなかったように思います」
「それから、書き方ですが、漢字ではなくひらがなで書くということはやっていませんでした。私はひらがなよりカタカナかなぁと思ったりしましたが、いずれにしてもすっきり見える書き方を見つけたいと思いました」
「一月を振り返り、二月以降の力をつけたかったから」
「何度聞いても、発見があり、理解が深まります」
「佐々木かをりさんの思考やお人柄、人生の在り方など、直接触れお聞きすることができたため」
「基本に戻って確認することができました。有難うございます。最後まで聞けなかったのが残念でした」
「久しぶりに参加しました。過去のメモを見返しながら、今の自分を振り返ることができました」
「前に基礎編を受講しましたが内容を忘れていたので、やはり繰り返し聞く、何度も心に刻むことは大事ですね」
「久しぶりに基礎編を受けて、基本の考え方を再確認できました」
「不思議なんですが、何度も聞いているのにやっぱり新しい発見があります」
「この講座には何度も参加していますが、新たな学びや感動があったからです。もしかすると、以前も同じところで気づきを得たり感動したりしていたのかもしれませんが、毎回初めて聞くような感覚だったり、理解が深まったと感じたりします。あと、今回初めて『自分を幸せにすることは?』の質問であてていただいて、また以前お会いしたことを覚えてくださっていて感激でした」
「楽しかったです」
「手帳の使い方だけではなく、時間管理の考え方についてもお話がありワクワクしました」
「使い始めて新しいと思われる方々の質問へね回答が、自分で出来ているかどうかの確認にもなり学びになった」
「毎回、新しい気付きがあります」
「ZOOM越しですが、生で直接お話聞けて、直接質問できて、良かったです。TVで観客なしで録画された講座を見ていたこともあるのですが、(○○大学です)それだと出演される方も棒読みで、寝てしまいました。生の双方向性、ライブ感がいいなとおもいました」
「直接質問ができて、うまく手帳が使えていないモヤモヤを解消できたこと。的確なアドバイスをいただいてHappy になれたこと」
「空白があるからうめていくのではなく、自分の体調やその日の状況から余裕のあるHappy な予定を書くこと。空白という予定があっていいことなどがわかりました」
「イライラせずにhappyな自分をもっとプロデュースしていきます。ありがとうございました」
「手帳の活用方法に加え、幸せに生きるためのエッセンスを沢山お話しくださり、人生をより良いものにプロデュースする意識が高まる講座だったため」
「毎回新たな気づきがあり、佐々木さんから元気をいただけるから」
「大切なことを再確認できました。いつのまにか自己流になっていた部分があったので、改善します」
「お話の内容だけでなく、佐々木さんのお声と表情からも元気をいただきました」
「自分を幸せにするための対応能力を高めよう!など、人生を歩んでいく上でとても大切な事を教えて頂いたため」
「内容も少しずつ変えてあっていつも新鮮な気持ちで、受講出来ています。自分が『幸せだと感じている人』の側になり、創造性300%の人になりたいです」
「アクションプランナーを使い始めて2年目に入りました。時間管理は自身の意欲を管理することで、自分を幸せにする対応能力と仰ってくださった表現が刺さりました。全ては自分が決めると言うことの手前に、振り返れば、どこかネガティブな要素もある、やらなければいけないと自分が課している予約をしていたと氣づきました。考え方だと改めて強く感じました。やらなければいけないから、やれたらワクワクしない?と自分が意欲的にチャレンジしたいか?まずそこから考えた予約にシフトしていきます」
「早速、今日から変えていきます」
「何の為に、佐々木かをりの時間術、APを使うのか。まずは自分が幸せを『感じられ』るため。そして、人に貢献していくため。ここをはき違えると、ガチガチに自分を縛る術になってしまうと思い、とても大事だなと思いました。目的と手段が逆になってしまう…」
「いちいち幸せを感じる。いちいち感謝する」
「『今』に全集中する」
「本当に大事だと思います」
「また、自分のプロデューサーとして、自分というタレントを最大に活躍させる、ということは、自分の時間を可視化することで、自分を俯瞰する、ということなのかなと思いました」
「まず、すぐやる、ということで、自分を元気にする方法を10個書き出し、このPCの前に鏡をおいて、ニコーっとして、(口角を上げると脳が幸せだと感じる、錯覚する?というのは有名な話かと思います)見開き1か月ごとの手帳はやめて、AP1冊にまとめています」
「どうしても見開き1か月手帳型に慣れており、仕事のシフト調整など、どうしたらよいのか、PROJECT AT A GLANCEの使い方も疑問だったので、直接質問できて、スッキリしました」






